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最近のウェルカムボード


ごぶさたしています。
沖縄の今年の梅雨は亜熱帯雨林に迷い込んだような勢いの雨が続き、忘れていた押し入れの手入れ、開けるのが怖いくらいのじめじめで、なんだか思いっきりカビの香り!!
でも、さすがに結婚式シーズン!
この時期になると、結婚式に「何か書いて」の依頼が多くなる。嬉しいのだが、「何か」を書くのは難しい。
そこで考えた、結婚となると公的には婚姻届けな物を役所に届け出なければならない、届けをだいしたらその書類は確か5年から10年の保管期間をへて廃棄処分、婚姻の情報のみ情報処理され残る。だったかな?定かではないが、まーとにかく提出したら後は記憶にすら残らない。そんな誓約書を夫婦の「戒め」として残ればと考えた、その結果が左の写真だ、漢字で「誓約」あと、よく教会でのウェディングで神父さんが言う「富める時も、病める時も、お互いが、、、、、」の文を英文で書いたもの、当然のこと誓約書としいても役目もある、二人が互いに署名する場所も設けてある。下線部分がその署名する所。
おめでたい席で署名して、新居に飾ってもらう為に作品に仕上げてあります。これなら少しは飾ってもらえるかと、思います。

またパクられるかもしれないけど、義弟なる輩にはほとほと呆れてます。自分のが見いだせないのかな んーーーわからん

2007.06.17

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