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日本の文化 大相撲千秋楽


だいぶ昔の様だが春場所は千秋楽を迎え朝青龍との優勝決戦の末、白鵬の優勝で幕を閉じた。さすがに横綱やはり最後の最後まで器のでかさに驚かされた。優勝決戦では先の決戦で見せた自分の決まり手で、白鵬に優勝を持っていかれるとは、土ついても「苦笑い」!
さて千秋楽を無事迎えその力士達の疲れを労うイベントが各相撲部屋の後援会関係者主催によるものが一席ある。毎回いろいろ指向をこらしたイベントらしく実際今回お世話になりっぱなしの武蔵川部屋の千秋楽パーティーに参加させてもらいました。って言うのも書く場もあたえていただいたって感じです。感謝感謝
その時にご紹介いただき、恐れ多くも親方とのショットと、今回横綱に見事に勝利して勢いに乗る寸前に惜しくも怪我で休場となった雅山のショットです。やはり人間としてある領域に達する方々の持つ、あのなんでしょうかね、オーラは、もの凄いものを感じました。
最後の相撲シリーズですが「日本の文化」やはりこのパーティーでも感じました。後援会の関係者や裏方がどれだけの思いでこの大相撲に心から楽しみや情熱を託しているのか、「粋」この言葉が似合うのはやはり大相撲と、まだ見ぬ歌舞伎や落語という昔からの文化、楽しみやっさー はーどすこい!!
ごっつあん です。ではまた

2007.04.06

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